◆◇◆◇◆◇ チャンポン ◆◇◆◇◆◇
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今日は夏休みをいただいたので、お昼はチャンポンを食べにいきました。
いつもながらの味に大満足。美味しかった。
駐車場に福岡・長崎・宮崎ナンバーの自動車がおおいのたまたまでしょうか。

午後2時前だったのですが、満席に近いお客さんでした。

北方町には他にもおいしいお店がたくさんあります。
お気づきの方、コメントでもください。
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# by yskkyhh3 | 2004-08-24 09:37
最北端から旭川まで +道の旅再検討+
来週に迫った北海道の旅程で2つの選択肢を用意してしまっている。
一つは日本海側を南下するルート。
もう一つはオホーツク側である。

これまではガイドブックなどで「オロロンライン」なるものを知り、
国道238号線から道道106号、
そして国道232から233といった日本海岸線コースのみを予定していた。

これは稚内市内を10時頃出発して宗谷岬に30分後到着。
後戻って豊富町サロベツ原生花園をとおり天塩町・遠別町・初山別・羽幌町、
といった具合に一気に海岸線を走る計画であった。

羽幌町には昼頃到着し、当然昼食となるわけだが、
こちらも「じゃらんで」案内のあったところの「おろろん食堂」にもチェックをいれ、
甘えび丼<1550円>でもいただこうかということで、ほぼ確定しかけていた。

そんなところに、妻から「宗谷岬までいったら戻らずにオホーツク海側をいったら。」といわれ、つづけて「前日まで利尻と礼文にいっているから、オホーツク側をみて、真中とおっていったらいいじゃない。」と。

いまの今まで選択肢の中に全く入っていなかったため、
あわてて調べているところである。

宗谷岬から238号線で猿払村まで28.6キロ。
そこから浜頓別町まで32.0キロ。
275号線にはいって中頓別町まで20・1キロ。
道の駅ピンネシリによって音威子府村まで40.5キロ合計121.2キロとなるところでお昼頃と考えた。
昼食は「道の駅おといねっぷ」で「音威子府蕎麦」。
創業77年をむかえる老舗畠山製麺のもの。
挽きぐるみの黒っぽい麺とのことである。
つゆは昆布とカツオでじっくり熟成させ、少し濃いめに仕上げてあるそうで、
絶妙とのことである。

他にも「一路食堂」がありこちらも音威子府そば。
幌加内産蕎麦の中でももっとも高級なそばの実を使用しているそうで、
こちらも気になるところである。
どうやら音威子府そばをはずすわけには行かなくなった。

お腹を落ち着かせたところで、次は美深町まで26.0キロ。
ココにも道の駅があり小休止には困らないだろう。

あとは名寄市まで21.0キロ。
70万本のひまわりは8月上旬から下旬が見頃とのこと。
是非見てみたいものである。

風連町を経て士別市までは22.5キロ。
夕方近くになってくるのでココからは旭川まで一気に高速道路(道央自動車道)をつかわせてもらおう。
旭川ターミナルホテルへの到着は17時30分を予定している。

明日は道中の観光スポットでも調べてみたいと思います。
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# by yskkyhh3 | 2004-08-22 22:37