ブルーベリーチーズタルト
ただいま「脂肪燃焼スープ」によるダイエット中です。実は本日で3日目。順調です。
ダイエットが成功すればケーキでも作ってもらおう。↓

材料

<タルト生地>
薄力粉220g 無縁バター100g グラニュー糖80g 塩1つまみ 卵1個

<チーズクリーム>
クリームチーズ200g 生クリーム100cc 砂糖40g 小麦粉大さじ3 卵1個 檸檬汁1/2個 コアントロ大さじ1

<ブルーベリーソース>
ブルーベリー(久田さんちのもの)300g 水100cc 砂糖100g 檸檬汁大さじ1 コーンスターチ大さじ1
作り方

<1.タルト生地をつくる>
フードプロセッサー(メタルブレード)に無縁バター・グラニュー糖・塩をいれ混ぜる。卵・ふるった粉の順に加えてひとまとめになるまで混ぜる。生地を取り出してラップフィルムで包み一時間冷蔵庫で休ませる。クッキングシートに伸ばし中フライパンにいれて型を整える。再び冷蔵庫で30分間以上休ませる。

<2.ブルーベリーソースをつくる>
なべにブルーベリー・水・砂糖を入れ、沸騰したら弱火にする。(あくが出てくるのでこまめにとる)20分くらい煮て水分の少し減ったところで、同量の水でといたコーンスターチをいれてとろみがつくまで混ぜる。火を止め檸檬汁を入れて混ぜる。

<3.チーズクリームをつくる>
材料全部をフードプロセッサー(メタルブレード)にいれ混ぜたあと、休ませておいたタルト生地の型に流し表面を均す。

インダクションレンジのケーキモード「強」で焼いて、その後無モード「2」で30分間表面が乾くまで焼く。
荒熱を取りブルーベリーソースを載せて冷蔵庫で半日から一日冷やす。
(オーブンを使う場合は直径18cmの底の抜けるタルト型でつくる。この場合160度のオーブンで50分間中央に弾力が出て焼き色がつくまで焼く。)
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# by yskkyhh3 | 2004-10-14 08:48
犬小屋
愛犬チェリー(シェリー)の小屋が台風18号の強風により倒壊したとの連絡を受けた。
先の台風16号の強風にも耐えた頑丈なつくりと自負していた矢先のことである。

残念である。
幸い犬は大丈夫とのことで、ひと安心。
子供たちに手厚く介護されて満足のことであろう。

今週末は台風の後始末で忙しくなりそうだ。
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# by yskkyhh3 | 2004-09-07 14:59
北海道研修
台風16号は九州にむかっています。
8月29日8:55発JAL3511便は福岡空港から新千歳空港にむけて予定どおり飛ぶことができるのでしょうか。
台風の進路予想を見てみるに、九州に接近するのはほぼ確実かと思われます。
上陸でもしたら大変なことに・・・。
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# by yskkyhh3 | 2004-08-26 09:57
◆◇◆◇◆◇ チャンポン ◆◇◆◇◆◇
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今日は夏休みをいただいたので、お昼はチャンポンを食べにいきました。
いつもながらの味に大満足。美味しかった。
駐車場に福岡・長崎・宮崎ナンバーの自動車がおおいのたまたまでしょうか。

午後2時前だったのですが、満席に近いお客さんでした。

北方町には他にもおいしいお店がたくさんあります。
お気づきの方、コメントでもください。
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# by yskkyhh3 | 2004-08-24 09:37
最北端から旭川まで +道の旅再検討+
来週に迫った北海道の旅程で2つの選択肢を用意してしまっている。
一つは日本海側を南下するルート。
もう一つはオホーツク側である。

これまではガイドブックなどで「オロロンライン」なるものを知り、
国道238号線から道道106号、
そして国道232から233といった日本海岸線コースのみを予定していた。

これは稚内市内を10時頃出発して宗谷岬に30分後到着。
後戻って豊富町サロベツ原生花園をとおり天塩町・遠別町・初山別・羽幌町、
といった具合に一気に海岸線を走る計画であった。

羽幌町には昼頃到着し、当然昼食となるわけだが、
こちらも「じゃらんで」案内のあったところの「おろろん食堂」にもチェックをいれ、
甘えび丼<1550円>でもいただこうかということで、ほぼ確定しかけていた。

そんなところに、妻から「宗谷岬までいったら戻らずにオホーツク海側をいったら。」といわれ、つづけて「前日まで利尻と礼文にいっているから、オホーツク側をみて、真中とおっていったらいいじゃない。」と。

いまの今まで選択肢の中に全く入っていなかったため、
あわてて調べているところである。

宗谷岬から238号線で猿払村まで28.6キロ。
そこから浜頓別町まで32.0キロ。
275号線にはいって中頓別町まで20・1キロ。
道の駅ピンネシリによって音威子府村まで40.5キロ合計121.2キロとなるところでお昼頃と考えた。
昼食は「道の駅おといねっぷ」で「音威子府蕎麦」。
創業77年をむかえる老舗畠山製麺のもの。
挽きぐるみの黒っぽい麺とのことである。
つゆは昆布とカツオでじっくり熟成させ、少し濃いめに仕上げてあるそうで、
絶妙とのことである。

他にも「一路食堂」がありこちらも音威子府そば。
幌加内産蕎麦の中でももっとも高級なそばの実を使用しているそうで、
こちらも気になるところである。
どうやら音威子府そばをはずすわけには行かなくなった。

お腹を落ち着かせたところで、次は美深町まで26.0キロ。
ココにも道の駅があり小休止には困らないだろう。

あとは名寄市まで21.0キロ。
70万本のひまわりは8月上旬から下旬が見頃とのこと。
是非見てみたいものである。

風連町を経て士別市までは22.5キロ。
夕方近くになってくるのでココからは旭川まで一気に高速道路(道央自動車道)をつかわせてもらおう。
旭川ターミナルホテルへの到着は17時30分を予定している。

明日は道中の観光スポットでも調べてみたいと思います。
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# by yskkyhh3 | 2004-08-22 22:37