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夜遊び 火遊び
キャンプの楽しみ
それは
夜遊びと火遊びができることです。

第2回わんぱくスクールのプログラムのひとつ
「安全講習〈危険予知トレーニング〉」における野田講師の言葉である。

いつものとおりとても柔らかいお声に
わんぱくのこどもたちも
ジュニアリーダーたちも
大人達も静かに聞き入る。

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楽しくするためにはどうすればいいか。
みんな仲良くすればいい。

仲良くするためにはどうすればいいか。
自分の気持ちに素直になればいい。

そして、
病気やけがをしないようにする。

「危険予知トレーニング」
とても重要なプログラムである。




朝食:ちらし寿司、フダンソウのごま和え、お茶、梅干し

体重:72.0kg 体脂肪率:25
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by yskkyhh3 | 2010-05-31 06:12
サンバイオグリーン 徳さん牧場
若木町本部にある「徳さん牧場」
ここの牛糞堆肥は格別に良い。

きっと土着菌がいいのだ。

手に取れば、香りが良くて、さらさら。
園芸にとって最高の肥料に仕上がっている。

花や食は土づくりから

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ケヤキの樹の木陰に堆肥を置いてもらった。
樹の下に目をやったらなにやらたくさんの若芽が出ている。

それは栗であった。
機会をとらえて移植したい。

と思ったが、じいちゃんいわく、
「薬をかけんとすぐ虫がつくぞ、たとえ大きく育ったとしてもイノシシがすぐ食べにくる。」
などど消極だ。

これが現実である。

小さいものには手がかかる。手をかけても手をかけても常に脅威にさらされる。

これが現実である。




朝食:コーヒー、かしわ弁当、野菜天ぷら〈昨晩は夕食を抜いたのでそれをいただく〉、
豆腐とわかめのみそ汁

体重:71.2kg 体脂肪率:27
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by yskkyhh3 | 2010-05-30 05:59
放課後児童クラブと放課後子ども教室の一体化への考察に
武雄市役所こども部未来課青少年係が所管する事務に
放課後児童クラブと放課後子ども教室の事業事務がある。

周知のとおり、「放課後児童クラブ」は厚生労働省の所管で、
「放課後子ども教室」は文部科学省の所管である。

http://www.houkago-plan.go.jp/
この2つの事業は「放課後児童プラン」として示され
プラットホームは一体化されている。
http://www.houkago-plan.go.jp/

が、

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「放課後児童プラン」は、未だに
2つのリアルタスクがパラレルに仮想化されて実行されている代物に過ぎない。

つまり
本物ではない。



わたしにはそう思えてならない。



いま日本国内では、放課後に家に帰らない、帰れない児童が増え続けている。



帰宅するころに、おとうさんやおかあさん、おじいちゃんおばあちゃんが居ようが居まいが、
小学校の授業が終わっても帰宅できずに学校の敷地内に居残る児童が増え続けている。



武雄市でも同じ傾向で、放課後児童クラブへの利用申し込み件数はいまなお増え続けている。



放課後児童プランの「代物」の中に居る児童が増え続けている。



そう思ってしまう。



放課後児童クラブも放課後子ども教室も開設され動いているが、いまなお課題はおおい。
この二つの連携から一体化を目指すが、もっともっと遠いところにあるように思われる。



ここに具体的な数値をお示ししないのは申し訳けないがお許しいただきたい。



日本の全国で、下校できない児童がこのまま増え続ければどうなるだろうか。
仮に全員が、否半分の児童が下校しないで学校に居残ったらどうなるだろうか。



文科省の学校教育課は何らかの対策を打ち出すだろうか。
文科省が動いて、小学校の授業時間が午後6時までと大幅に延長になるだろうか。
学校の先生の勤務も早出と遅出の2つの勤務体制をとなるのだろうか。
厚労省の放課後児童クラブは午後6時から午後10時までとなったりするのだろうか。




今日は休日、こうして時間があれば一体化についての考えを自由に遊ばせていただける。
同時に今日も「土曜日の放課後児童クラブ」の現場は動いている、その現実の中に居る。

いまも一本の電話がかかってきた。
ある児童クラブの指導員の先生からである。





児童クラブの児童と保護者と指導員の先生方の幸せにむけて私も
全力で仕事させていただいていることを心からありがたく思う。






わたしは「本物」を好み、「本物」を目指す。
保護者や指導者の方々も「本物」をお望みだと思う。







こども達も「本物」のなかで育っていきたいだろう。








いいや、こども達こそ「本物」がどこにあるか感じ取っているはずだ。









問題の解決には、ややもすると諸君が大人になるまでかかってしまうかもしれない。









私はソフト事業で使うところの、
「なんとかプラン」とか、「第○○次○○計画」という長期計画にリアリティを感じない。
難題を先延ばしにして留まりただ状況を見るだけの「隠れ蓑」のように思えて仕方が無い。










リアリティは事業そのものに在る。









放課後子ども教室推進事業の正しい理解を早急に進めなければならない。
地域子ども教室は平成18年で終わっているのだ。










苦口を吐いてしまった。
いまから、歯医者さんに行きます。
歯の点検と口腔内をきれいにしてもらいます。














http://www.pref.saga.lg.jp/web/_32463.html
写真:パースにて
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by yskkyhh3 | 2010-05-29 10:42
放課後子ども教室推進事業 平成22年度予定額
放課後子どもプラン連携推進室
文部科学省生涯学習政策局社会教育課のページから転記する。


放課後子どもプランの推進-放課後子ども教室推進事業-

21年度予算額(委託事業分)127百万円
21年度予算額(補助事業分)14,261百万円の内数
22年度予定額13,093百万円の内数

1.事業の要旨
「放課後子ども教室推進事業」の全国の小学校区での実施に向け、事業を推進。

2.事業の内容
放課後子ども教室推進事業の実施

【補助事業】
「学校・家庭・地域の連携協力推進事業」に予算計上)

【種別】地方公共団体向け補助金(1/3)

【箇所数】小学校区:9,978箇所

(1)推進委員会の設置等
各都道府県・指定都市・中核市に推進委員会を設置し、放課後対策の総合的な
在り方を検討。

(2)放課後子ども教室の実施
①運営委員会の設置
実施市町村(指定都市・中核市を除く)に運営委員会を設置し、事業の運営
方法等を検討。
②コーディネーターの配置
放課後対策事業の総合的な調整役としてコーディネーターを配置。
なお、次年度からの実施に向けた体制整備が図られるよう、未実施小学校区においても措置。
③放課後子ども教室の実施
放課後や週末等に小学校の余裕教室等を活用して、安全・安心な子どもの活動拠点(居場所)を設け、地域の方々の参画を得て、学習活動やスポーツ・文化芸術活動、地域住民との交流活動等の機会を
提供する取組を支援する。

(3)放課後子ども教室の開設備品費
放課後子ども教室を開設する場合において、必要な備品等の措置を行う。

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by yskkyhh3 | 2010-05-29 08:23
放課後子ども教室 中教審答申
放課後子ども教室を検索すれば、「放課後子どもプラン」のページにヒットし、
放課後児童クラブにリンクしている。

残念ながら放課後子ども教室のガイドラインにヒットはしないが、
そのアウトラインを平成20年の中教審答申から整理していきたい。


新しい時代を切り拓く生涯学習の振興方策について
~知の循環型社会の構築を目指して~(答申)
(平成20年2月19日 中央教育審議会)

第1部 今後の生涯学習の振興方策について
3.目指すべき施策の方向性
(1)国民一人一人の生涯を通じた学習の支援-国民の「学ぶ意欲」を支える
今後必要とされる力を身に付けるための学習機会の在り方についての検討

○(略)今後は、子どもの学校教育外の学習の在り方についても、
子どもたちが「生きる力」を身に付ける上で、
より効果的・効率的な社会教育のプログラムとその在り方、
様々な発達課題を習得させる上で適切な時期や実施方法、
そのための体制の在り方等について検討することが重要である。

その際には例えば、放課後や週末等の活動として、
子どもたちに安全な居場所と多様な学習・活動機会を提供する「放課後子どもプラン」の取組や
これまで各地域で行われて来た様々な体験活動等を参考にしつつ検討を行うことが考えられる。

学校教育外で行われる学習は自発的意思に基づいて行われるものであるが、
このような検討を行い情報提供することは、各地域社会における取組の参考となると考えられる。
(略)

(2)社会全体の教育力の向上-学校・家庭・地域が連携するための仕組みづくり-
地域社会全体での目標の共有化
○(略)地域社会の教育力向上を図るための具体的方策としては、
例えば、家庭教育支援に係る事業や「放課後子どもプラン」、学校を支援する事業等が考えられ、
これらの事業を各地域において実施することにより、関係機関等の具体的な役割分担や連携の在り方
等の仕組みが当該地域に根付いていくことが期待される。

4.具体的方策
(1)国民一人一人の生涯を通じた学習の支援-国民の「学ぶ意欲」を支える
今後必要とされる力を身に付けるための学習機会の在り方についての検討

(子どもの学校教育外の学習等の在り方の検討)
○平成19年度より、放課後や週末等に小学校の余裕教室等を活用して、子どもたちの安全・安心な
活動拠点を設け、地域の人々の参画を得て、学習やスポーツ・文化活動、地域住民との交流活動等
の機会を提供する「放課後子ども教室推進事業」が実施されており、各地で取組が行われている。

本事業は厚生労働省の「放課後児童健全育成事業」(「放課後児童クラブ」)と一体的あるいは
連携した総合的な放課後対策(「放課後子どもプラン」)として推進されている。

○今後は、子どもたちの安全な居場所づくりを行う観点のみならず、
「生きる力」の育成を学校教育外の活動においても支援する観点から、
活動内容の参考となるプログラムや、参考となる事例の収集・分析等を通じた情報提供、
それらを円滑に進めるための人材の確保や養成の支援方策等について、
具体的に検討していくことが求められる。

○また、その際には、「放課後子ども教室推進事業」の他にボランティア活動や自然体験活動、
企業等と連携したキャリア教育等、他の学校教育外における学習活動・教育活動との連携の在り方
を含めて検討することも考えられる。

(2)社会全体の教育力の向上-学校・家庭・地域が連携するための仕組みづくり-
(学校を地域の拠点として社会全体で支援する取組の推進)

○また、地域における学校という場を核とした取組として、
平成19年度から全国の小学校区で実施されている「放課後子どもプラン」は、
学校教育外において子どもたちの学習・多様な体験の機会を地域ぐるみで提供する仕組みをつくる
観点からも重要である。

具体的な取組の在り方は各地域の実情に応じた創意工夫が期待されるが、
このような取組に地域の人材が幅広く参加すれば、地域社会全体の教育力の向上も期待できる。

なお、子どもの安全な居場所を確保することは同時に保護者等が安心して働く環境づくりにもつながり、結果としてワーク・ライフ・バランスの確保にも資するものである。


中教審の答申はこういうものである。
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by yskkyhh3 | 2010-05-29 07:33
放課後児童クラブのガイドライン
ちょっと古いかもしれないが、平成19年のガイドラインに接した。
基本的なポリシーは変わらないと思うので、
以下、備忘のために転記し、レイアウト編集しながら確認したい。


雇 児 発 第 1019001 号
平成19年10月19日

各都道府県知事 指定都市市長 中核市市長 殿

厚生労働省雇用均等・児童家庭局長

放課後児童クラブガイドラインについて

放課後児童健全育成事業(放課後児童クラブ)の推進については、かねてより特段の御
配慮いただいているところであるが、この度、別紙のとおり「放課後児童クラブガイドライン」
を策定したので、通知する。

「放課後児童クラブ」は、保護者が労働等により昼間家庭にいない小学校等に通う子ど
もたちに、遊びや生活の場を提供し、その健全な育成を図る事業であり、女性の就労の増
加や少子化が進行する中、仕事と子育ての両立支援、児童の健全育成対策として重要な
役割を担っているところである。

本年 4 月、総合的な放課後対策を推進するため、「放課後子どもプラン推進事業」が施
行されたところであるが、「放課後児童クラブ」を「生活の場」としている児童の健全育成を
図る観点から、放課後児童クラブの質の向上に資することを目的とし、本ガイドラインの策
定を行ったところである。

本ガイドラインは、各クラブの運営の多様性から、「最低基準」という位置付けではなく、
放課後児童クラブを運営するに当たって必要な基本的事項を示し、望ましい方向を目指
すものである。

放課後児童健全育成事業の推進に当たっては、本ガイドラインを参考に、常に、設備又
は運営の向上に努められたい。

市町村は、各放課後児童クラブの運営状況を定期的又は随時に確認し、必要な指導・
助言を行う等、質の向上が図られるよう御尽力願うとともに、待機児童の解消や適正規模
の確保に努められたい。

貴職におかれては、このような観点から、本ガイドラインに沿って、放課後児童クラブの運
営が一層充実されるよう貴管内の地方公共団体及び各放課後児童クラブ等の関係者に
周知されたく併せてお願いする。

なお、本通知は、地方自治法(昭和 22 年法律第 67 号)第 245 条の 4 第 1 項に規定す
る技術的な助言に当たるものである。

放課後児童クラブガイドライン

対象児童

対象児童は、保護者が労働等により昼間家庭にいない小学校1~3年に就学して
いる児童であり、その他健全育成上指導を要する児童(特別支援学校の小学部の児
童及び小学校4年生以上の児童)も加えることができること。

2.規模
放課後児童クラブにおける集団の規模については、おおむね40人程度までとする
ことが望ましい。
また、1放課後児童クラブの規模については、最大70人までとすること。

3.開所日・開所時間
開所日、開所時間については、子どもの放課後の時間帯、地域の実情や保護者
の就労状況を考慮して設定すること。

また、土曜日、長期休業期間、学校休業日等については、保護者の就労実態等
をふまえて8時間以上開所すること。

なお、新1年生については、保育所との連続を考慮し、4月1日より受け入れること。

4.施設・設備
(1) 児童のための専用の部屋または間仕切り等で区切られた専用スペースを設け、
生活の場としての機能が十分確保されるよう留意すること。

(2) 子どもが生活するスペースについては児童1人あたりおおむね1.65㎡以上の面
積を確保することが望ましい。なお、子どもが体調の悪い時などに休息できる静養
スペースを確保すること。

(3) 施設・設備については、衛生及び安全が確保されているとともに、事業に必要な
設備・備品を備えること。

5.職員体制
放課後児童クラブには、放課後児童指導員を配置すること。
放課後児童指導員は、児童福祉施設最低基準
(昭和23年12月29日厚生省令第63号)第38条に規定する児童の遊びを指導する者の
資格を有する者が望ましい。

6.放課後児童指導員の役割
(1)放課後児童指導員は、以下について、留意のうえ、(2)に掲げる活動を行うこと。

①子どもの人権の尊重と子どもの個人差への配慮
②体罰等、子どもに身体的・精神的苦痛を与える行為の禁止
③保護者との対応・信頼関係の構築
④個人情報の慎重な取扱いとプライバシーの保護
⑤放課後児童指導員としての資質の向上
⑥事業の公共性の維持

(2)放課後児童指導員は、次に掲げる活動を行うこと。
①子どもの健康管理、出席確認をはじめとした安全の確保、情緒の安定を図ること。
②遊びを通しての自主性、社会性、創造性を培うこと。
③子どもが宿題・自習等の学習活動を自主的に行える環境を整え、必要な援助を行うこと。
④基本的生活習慣についての援助、自立に向けた手助けを行うとともに、
その力を身につけさせること。
⑤活動状況について家庭との日常的な連絡、情報交換を行うとともに、
家庭や地域での遊びの環境づくりへの支援を行うこと。
⑥児童虐待の早期発見に努め、児童虐待等により福祉的介入が必要とされるケースについては、
市町村等が設置する要保護児童対策地域協議会等を活用しながら、
児童相談所や保健所等の関係機関と連携して対応を図ること。
⑦その他放課後における子どもの健全育成上必要な活動を行うこと。

7.保護者への支援・連携
保護者会等の活動についても積極的に支援、連携し、
放課後児童クラブの運営を保護者と連携して進めるとともに、
保護者自身が互いに協力して子育ての責任を果たせるような支援を行うこと。

8.学校との連携
(1)学校との連携を積極的に図ること。
なお、学校との情報交換に当たっては、個人情報の保護や秘密の保持に十分な配慮を行うこと。

(2)子どもの生活と遊びの場を広げるために、
学校の校庭・体育館や余裕教室等の利用について連携を図ること。
また、放課後子ども教室との連携を図ること。

9.関係機関・地域との連携
(1)保育所・幼稚園等と連携し、情報の共有と相互理解に努めること。
(2)子どもの病気や事故、もめごとなどに備えて、
日常から地域の医療・保健・福祉等の関係機関と連携を図るように努めるとともに、
ボランティアの募集・受入れを積極的に行い、
また、地域の関係組織や児童関連施設等と連携を図ること。

10.安全対策
(1)事故やケガの防止と対応
あらかじめ、事故やケガの防止に向けた対策や発生時の対応に関するマニュアルを作成し、
事故やケガが発生した場合、速やかに適切な処置を行うこと。

(2)衛生管理
あらかじめ、感染症等の発生時の対応について、放課後児童クラブとしての対応策を作成すること。

(3)防災・防犯対策
防災・防犯に関する計画やマニュアルを策定し、定期的に避難訓練等を実施すること。

(4)来所・帰宅時の安全確保
あらかじめ、来所・帰宅時の安全確保のためのチェックリスト等を作成し、
地域の関係機関・団体等と連携した見守り活動の実施等について取り組むこと。

11.特に配慮を必要とする児童への対応
(1)障害のある児童や虐待への対応等特に配慮を要する児童について、
利用の希望がある場合は可能な限り受入れに努めること。
受入れに当たっては、施設・設備について配慮すること。
(2)障害のある児童を受け入れるための職員研修等に努めること。

12.事業内容等の向上について
(1)放課後児童指導員の資質の向上のため積極的に研修を実施し、または受講させること。
(2)放課後児童クラブは、事業内容について定期的に自己点検する機会を持ち、
自ら事業内容向上に向けた取り組みに努めること。

13.利用者への情報提供等
(1)市町村及び放課後児童クラブは、放課後児童クラブの利用の募集に当たって、適
切な時期に様々な機会を利用して広く周知を図ること。
(2)放課後児童クラブの運営の状況について、保護者や地域等に積極的に情報提供
を行い、保護者等との信頼関係を構築すること。

14.要望・苦情への対応
(1)要望や苦情を受け付ける窓口を子どもや保護者に周知するとともに、
要望や苦情への対応の手順や体制を整備し、迅速な対応を図ること。
(2)苦情対応については、苦情解決責任者、苦情受付担当者、
第三者委員の設置や解決に向けた手順の整理等、
迅速かつ適切に解決が図られるしくみを構築すること。


朝食:食パン、庭でとれたイチゴで作った自家製ジャム、チーズ、庭でとれたグリーンピース、
カンポス深入り豆をケメックスのペーパーフィルターで抽出したコーヒー、
橘園産甘夏柑に江北町武富養蜂の純粋蜂蜜をかけて、白石町産イチゴに森永ミルクをかけて、
リンゴ、

体重:71.6kg 体脂肪率:27
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by yskkyhh3 | 2010-05-29 06:51
なぜにこうも寒いのか
5月28日(金)だと言うのにこうも寒いのは何故か。
30数年前もこんな天候だったと言う。

「おかげで薔薇の病気や虫がつきにくい。」
とじいちゃんは言う。

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朝食:3分づきのごはん、豆腐とワカメのみそ汁、卵焼き、減塩梅、紅梅漬け、海苔、いちご

体重:71.2kg 体脂肪率:27
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by yskkyhh3 | 2010-05-28 06:40
SIMロック解除 伊藤忠商事
総務省は26日、ガイドラインを公表するに留まった。
http://www.excite.co.jp/News/economy/20100526/20100527M20.063.html

やはり簡単にはすすまないSIMロック解除
でもアップルの戦略どおりの展開に映る。

ソフトバンクも7月からの商戦を乗り切れば
いけるとの試算に違いない。

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また、伊藤忠商事の動きがとても興味深い。
ファミマのEV構想である。
http://www.excite.co.jp/News/economy/20100526/Diamond_20100526001.html

アメリカ西海岸の水素ステーションの試行とあわせて目が離せない。

http://diamond.jp/articles/-/7812
中国市場の開拓に力を注いでこられた伊藤忠商事の、EV分野の経営戦略に注目したい。
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by yskkyhh3 | 2010-05-27 07:10
3分づきに戻す
昨晩は夕方の畑作業となったので、大町の焼肉三夜待で夕食
じいちゃん、ばあちゃん、次男坊と私の4人での食事である。

野菜とお肉を美味しくいただいた。

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精肉店の扱うお肉はやはり美味しい。


朝食:3分づきのごはん、えのきだけ、大根、サニーレタスのみそ汁、
有明産味付け海苔、高菜の鰹節かけ、梅干し、イチゴ

体重:71.2kg 体脂肪率:26
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by yskkyhh3 | 2010-05-27 06:32
ゴーヤ、ミニキンセンカ、パセリの苗
ある放課後児童クラブの指導員の先生のアイデアです。
クラブの児童で花かなにかを育てたいとのことでした。

わたしがゴーヤはどうですかと提案すると、
即答で快諾いただきました。

ならば「食育とも関連ありかな」と思い
食育課長に話すと、
課長からも苗が欲しいとのリクエストがありました。

こうなってくると本腰を入れなければということで、
急いで帰宅した次第です。

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帰宅後、早速ばあちゃんと菜園に入って
ゴーヤの苗をポットに移す作業をしました。

そう、薔薇の香り漂う我が家の菜園です。
日は落ちてもまだ畑作業はできます。

こども達や指導員の先生に持っていきなさいと
ミニキンセンカやパセリの苗までも箱に詰めました。

ふかふかでとてもいい感じの土でした。
よく育てていただきたいと思います。

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さて、問題です。
↑の画像の中にゴーヤの苗はいくつあるでしょうか?
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by yskkyhh3 | 2010-05-26 18:46