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シェーピング
下り64kになってしまった。
これでは作業ができません。

11月1日になれば解除されます。
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by yskkyhh3 | 2008-10-31 05:08
シドニー領事館でのJET説明会
昨晩は、2回目の説明会であった。
10名くらいの出席。

質問は、
「JETプログラム終了後の就職先について教えてほしい」
「日本語はどれだけ習得できるか」
「配置先の希望は叶うのか」
等であった。

スケジュール的には
これからの時期にキャリアフェアが開催されることになる。
各公館とクレアの主催によるものである。

でも、実際のJET帰国者は就職斡旋業者からの情報をもとに
ある程度かそれ以上の就職情報を得てから帰国する。

外国青年が日本に渡り、母国に戻って来た後の就職について
日本との関係を続けながら働ける環境はどれくらいのものがあるのだろうか。

調査員のアキさんと十分に話し合いながら、
JET帰国者の要望に真に応えられるように進めていきたい。

メルボルン、ホバート、ウェリントン、キャンベラと
レセプションの開催準備に時間を割くことになる。

どこまでできるかはこれからの作業次第ではある。
人材派遣会社の知人にも相談してみるのも一つの手かもしれない。

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by yskkyhh3 | 2008-10-28 05:38
長男が帰ってきました
昨日は自家用車でシドニー空港まで出迎え。
IECのホームステイ研修を終えて長男が帰ってきました。

校長先生はじめ、フェルナン先生と生徒8人、元気そうです。

帰宅途中の車中では、楽しかったホームステイの事をいろいろ話してくれました。
なんとお世話になったお宅のお父さんは佐賀にいったことがあるとのこと。

バルーンフェスタと有田焼を見学なさったそうです。
このことは実は先生方もご存知ではなかったようで、これまたびっくり。

一週間の研修は大変有意義だったと思います。
'Wollumbin High School'のみなさん、ありがとうございました。
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by yskkyhh3 | 2008-10-27 05:32
JET説明会 メルボルンとホバート
メルボルン総領事館での説明会。
日本にそして、JETプログラムに興味を示してくださっている方々。

総勢40名が来てくださった。
大盛況である。

はじめにクレア東京本部の
プログラムコーディネーテーのケビンさんから概要説明。
続いて、在メルボルン総領事館のJETコーディネーターのメリッサさんから
申込用紙の記入についての説明。

参加希望者が一様に気にしているのが「配属先」
自分はどこに配置されるのか?それはどのようにして決まるのか?
住居はどんな感じか?生活するのに不便はないか?などなど。

また、「結婚」「パートナー」の概念が日本のそれと微妙に違うことからか、
メルボルン、ホバートとアプリケーションフォームの記入の仕方で
同じような質問が寄せられていた。
説明によって納得してもらっているので、フォームの改正は要しないと思われるが、
所謂同棲をもって事実婚を「結婚」にチェックするか、しないかのことではある。

パートナーと一緒に日本へ渡る事を希望する人が意外と多い事に気付かされる。

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メルボルンでの説明会は約40名の参加↑

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ホバートでの説明会は約20名↑
昨年より3割増くらいである。

いまのレートと同じかな?
1AUドルを60円とすると、600万ドルとなる。

日本円での年間360万円は
現時点でJETプログラム参加希望者にとっての魅力の一つとなっているに違いない。

日本国内でのJETの需要が伸びればなお一層良いのだが・・・。
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by yskkyhh3 | 2008-10-25 08:06
Melbourneでの仕事
行ってきました、メルボルン。
初日はJETAAビクトリア支部の方々との意見交換会。
2日目は在メルボルン総領事館を訪問し、JET広報担当者打ち合わせ。
そのまま夜はJETプログラム参加希望者を迎えての説明会。

初日の意見交換会は、翌日のJET説明会のことと
11月14日から16日まで行われる予定のオセアニア地域会議の打ち合わせを
JETAAビクトリア支部役員とさせていただきました。

小職からは(小切手を発送したので)助成金は間もなく届くであろう事を伝えました。
JETAAビクトリア支部役員からは、クレアシドニー事務所からの出席者リストを
早く欲しい旨のリクエストを受けました。

準備は着々とすすんでいます。

JET帰国者歓迎レセプションについては、14日夜に開催されますが、
在メルボルン総領事館の伊坂さんとの連絡調整を続けさせていただいております。

前々から「共催」のお話も少ししてきておりましたので、
その事に触れさせていただいたところ、早速資料をいただき、
小職がシドニー戻った昨日24日金曜日、所長、次長に報告、連絡。
「在メルボルン総領事館とクレアシドニー事務所との共催」
というかたちでの開催に決裁。伊坂さんに早速連絡。

在メルボルン総領事はじめご担当の職員の方々の迅速丁寧且つあたたかいご配慮に
心から感謝申し上げたく思っているところです。

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写真は'Young & Jackson'という老舗のレストランと市内無料巡回の電車です。

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広島市内のような感じでしょうか。
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by yskkyhh3 | 2008-10-25 06:46
メルボルン ホバート
今日から24日(金)まで出張である。
初めてのメルボルン。そして二度目のホバート。

メルボルンのタラマリン国際空港には乗り継ぎで寄った事はあるが、
市内訪問は今回が初めてなのである。

出発はQF441、午後2時30分発予定。
現地空港で東京本部の方々と合流する。

本日JETAAビクトリア支部の方々と会い、
明日は在メルボルン総領事館を訪問させていただく。

みなさんよろしくお願い申し上げます。

ホバートへのJET説明会へは、JETAAのKellyさんとRachelさん、そして
在メルボルン総領事館広報文化センターの伊坂さんとメリッサさんが来てくださる。

有り難いことである。
有意義な出張となるよう務めたい。


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by yskkyhh3 | 2008-10-21 05:21
Beverly Hills IEC
今日から26日まで長男は研修である。
ゴールド・コースト空港から南に車で1時間のところである。

学校の先生からは、「日本人生徒の代表」とのこと。
精一杯がんばって来てほしい。

そして、楽しんで学んでくる事を期待している。
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by yskkyhh3 | 2008-10-20 06:16
Southern Highlands, Kangaroo Valley
南部高原「サザン・ハイランド」はシドニーから南へ115キロ、
車で1時間30分のところにある。

標高700メートルを超える丘陵地帯。
今度の旅行先が決まった。

31号線を南下し、ミッタゴン(Mittagong)から入り、79号線をさらに下る。
目的は'Fitzroy Falls'

深い森の中の砂岩の崖から81m流れ落ちる清水。
17万ヘクタールの広大なモートン国立公園の玄関口にある。





宿泊はウロンゴンを予約。
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by yskkyhh3 | 2008-10-19 05:04
Fraser Island
シドニーに住んでいて、今一番行ってみたいところ。
そこはフレザー・アイランドである。

世界遺産の島でありながら高級リゾート地として完成されている。
と、おもう。

そもそもこの島を知ったのも、
航空会社の格安チケットの案内からだった。

安いと思って飛びついたはいいが、旅程を組むうちに
奥深い島の魅力にはめられてしまった。

消費者の心をつかんで離さない見事な観光戦略に敬意を表するためにも
ここは大枚をはたいてでも行くべきであろう。

そう、実はとってもお高い旅行となるところなのである。
宿泊から島内案内にいたるまで高級指向で固められている。

オージーあこがれの島なのである。
幸いこの計画に積極的なのは妻である、機会があれば是非行ってみたい。

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http://jp.youtube.com/watch?v=ANFbLXSeT1M




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by yskkyhh3 | 2008-10-18 06:39
マカデミア・ナッツ農園
ポート・スティーブンスへの小旅行の締めくくりは、
'Medowie Macadamias'農場である。

ニューカッスル空港にほど近いメドウィー・ロード沿いにある。
お店は日曜だからか、シャッターが閉じられていたが、
間もなく
お母さんが2歳くらいのかわいいお子さんをダッッコして迎えてくれた。

私どもは、このお店の特製アイスクリームを注文した。
「農場の庭で食べていいよ」といわれたので、遠慮なくお店の裏へ。

初めて見るマカデミアの樹。
見事に手入れされている。

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by yskkyhh3 | 2008-10-18 05:42