地上の太陽 核融合炉と青少年の意外な接点…
サイト上の情報↓
http://www.nikkei-science.com/page/magazine/1006/201006_102.html

武雄市少年少女発明クラブも負けては居られませんぞ!!!

http://wiliki.zukeran.org/index.cgi?%b8%c4%bf%cd%a4%c7%a4%c7%a4%ad%a4%eb%b3%cb%cd%bb%b9%e7#H-2i7c1an6byf5n

いかんいかん、こんな風に発明クラブを案内しては…。
あくまで、こういった科学への関心とか夢を持とうという姿勢を案内したいだけなのです…

http://news.livedoor.com/article/detail/4848862/

http://wiredvision.jp/news/200706/2007060623.html

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惨状の中でも、こういった青少年の活動を報道するマスコミもあってよさそうだが、
残念ながらそういった話題に触れるような報道の会社などあろうはずもないだろう。

昨晩は、ひさしぶりに夜更かしをしてしまった。

原子力の是非について討論されていた1988年くらいの当時のテレビ放送が
ネットにアップされていたからだ。

問題は単純である。

原子力推進派は司会者からして右側、全員原子力でご飯を食べている。
反対派は左側。代替案をしめせない問題点追求と対決姿勢だけの人々。

推進派は反対派の鋭い追求にしどろもどろしながら答えていく。
この永遠のループ。停滞感。前進の無い討議。あおるだけの司会者。

当時、マスコミをつかったコンセンサス作りの常道であったやり方だ。
私どもはこういったやり方をしてきた過ちを見直さなければならない。

そう思う、今朝。
すっきりさせたい、空模様。

ナノである。

あ、明日、もしかして、iPad 2の発売日?
某課長に連絡しないと…。


あ、それから、
孫社長の現在のご活動は、やり方として正しいと思う一人です。
誤解のないようお願いします。

天然ガスや太陽光発電の理想は高く。
あれかこれかではなく、この方法をふくめてもう少し規模拡大へ。

こんな地道な負荷分散型の思考と行動にわたしは賛成です。

上記、付記しました。
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by yskkyhh3 | 2011-04-27 07:19
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